ホノルルマラソン2010参戦記・・・
50歳の節目と、InnerWoodの25周年の節目として、ホノルルマラソンに参戦してきました・・・
数日前のクイズの結果を首を長くして待っている方々も・・・
今後、このマラソンに参加しようかなと思っている方々もゆっくリと目を通してください・・・
JAL・JTBやHISのパックツアーも有りますけど・・・
計画的に7月位から事前に旅行代理店と打ち合わせをして・・・
「個人参加」で行くのがとてもお安く済みます・・・
とは言え、通常のこの時期の2倍の航空運賃を覚悟しなければいけません・・・
今回は、チャイナエアーの成田便でしたが・・・
なんと往復で¥14万の運賃でした・・・
エントリーは9月くらいからホノルルマラソンのオフィシャルサイトで日本語で出来ます・・・
ホテルもまあそこそこの物が1泊1万円台からホノルル・ワイキキエリアにはあります・・・
大手のパックだと二人一部屋のツアーでも軽く20万円を越しますが・・・
個人参加なら二名でも一人20万円以下で抑えられます・・・
木内の場合、金曜日の朝にホノルルについて・・・
そのままゼッケンをもらうベくコンベンションセンターへ向かいました・・・
コンベンションセンターの中では、雰囲気を盛り上げるイベントや用品メーカーがブースを出しています・・・
ゼッケンをもらったらすでに気持ちはハイテンション・・・
前日に、スタートと同じ時間に足慣らしをと考えてましたが、あいにくの雨で中止・・・
しかし午後からは晴れたので、ゴール地点とダイヤモンドヘッドの山道のピストンを体験・・・
やはり、19時間の時差は結構身体を重くします・・・
まあ、前日までに少しでも走って身体を慣れさせるのが良いでしょう・・・
さて、当日は朝5時のスタート・・・
スタート合図の花火と共にランナーが走り始めます・・・
スタート地点では、2-3時間台・3-4時間台・4-5時間台、そしてそれ以上とタイム分けして順次スタートを抜けて行きます・・・
木内の場合は予想タイムを6時間としておりましたのですが・・・
スタートでのもたつきを嫌い、3-4時間台のグループに紛れ込んでスタートしました・・・
スタート直後は若干混沌とした雰囲気になりますが、落ち着いて1歩ずつ足を進めましょう・・・
コスプレ系のランナーも沢山参加していますが・・・
しかし彼等の速度は侮れません・・・
昨年のオフィシャルサイトの写真にも居たバニーガールスタイルのオバサン・・・
多分3時間台で走る兵でした・・・
2-3マイル地点で、HISのツアーチームと並走していました・・・
そのグループのHISスタッフが「4時間台のペースです!」を盛んに連呼していました・・・
そうです。4時間台とは時速10km/hでの進軍・・・
木内的には「少し早いんじゃないの?」って思いながらも・・・
妙な興奮感がアドレナリンを出したのか・・・
ぜんぜん追いつかないどころか4マイル地点ではそのチームをぶっちぎって走っていました・・・
それが吉と出るか、もしくは凶と出たかは後程・・・
5マイル地点に来ると、「10kmウォークのゴール」の看板が見えます・・・
「もうここでいいよ!」って気持ちをかなぐり捨て・・・
その先のダイヤモンドヘッド越えの上り坂に差し掛かります・・・
前日、時差ぼけで走った時に死ぬほどきつかった坂ですが・・・
今日はなんだか良い調子です・・・
出発前に練習走行で走った川崎街道の大丸から聖跡桜ヶ丘へ向かう上り坂に比べたら・・・
ぜんぜん「屁のツッパリにも・・・」です・・・
右手にダイヤモンドヘッドの灯台が見える頃、東の空は薄暮になって来ました・・・
峠を越えると緩い下り坂、そして18th Streetへ向けてまた登り・・・
そして18th Streetに入るともの凄い下り坂・・・
15km地点です・・・
すでに全体の1/3地点となりました・・・
この時点でのタイムは1:56:49・・・
時速7km/hでの15km地点の通過速度は2時間ちょっと・・・
木内のスタートは時計の動き始めから4分少しだったはずなので・・・
予定の速度をかなり上回った速度でのレース展開となっていますが・・・
宿敵登場です・・・
そうです、東の空から太陽が登り始めました・・・
これから数時間、太陽へ向かって走らなければなりません・・・
辛い勝負が始まりましたが、この後伏兵が登場します・・・
11マイルから、H1と言う高速道路に入ります・・・
ここから4マイル直線が続きます・・・
しかも微妙にアップダウンがあり・・・
変化の無い景色とこの微妙なアップダウン、そして照り付ける太陽が戦意を喪失させて行きます・・・
高速に乗って1.5マイル位の20kmポイントではすでに5時間台のペースでもぎりぎりな感じになってきました・・・
20kmを過ぎた所で完全に戦意喪失・・・
この辺りから走る事を諦めながらも止まる事を拒否して歩き始めてしまいました・・・
沿道には、そこまで無理して走ってきた輩が沢山ストレッチをしながら止まっていました・・・
もの凄いペースダウンで約500mを10分かけて移動・・・
もはやマラソンではなくお散歩状態・・・
この時点で6時間台に突入の予感をさせるタイムが表示されました・・・
でも、前半の貯金+4分の計測差で、12分=6時間までのアドバンテージ有り・・・
15マイル地点で高速を下り高級住宅街へ・・・
また上り坂である・・・
すでにこの時点で6時間切リを諦めた感が心の中にあった気がします・・・
周りの景色も序盤の「がんがん走る連中」と変り・・・
「第一次ゾンビの行進」が始まった・・・
なかなかこう言った周りの負の要素を拒む事は難しく・・・
結局ゾンビの一員と化しながら18マイルまで殆ど歩いていました・・・
景色を眺める余裕なんか持っていちゃいけないんですが・・・
青い空+緑の山+きつい太陽の日差しが「12月のハワイに居るのだ!」と実感させる瞬間でした・・・
また高速道路に上がり、少し気持ちを入れ替えて走り始めました・・・
30kmで4:14ってどんなペースなんだろう・・・
マイル表示とkm表示に翻弄され、ペースがぜんぜん見えなくなりながら足を進めようと思った時・・・
左足中指から小指にかけ「豆が出来たぞ!」と報告が脳みそに到達・・・
すぐさまそれをかばう走り方になった途端・・・
今度は右膝内側の関節上部に異変を察知・・・
残り1/4を向かえ、厳しい展開になって来ました・・・
35kmで5:04って、後7km+αを1時間位で走れば6時間を切れるのだなと心に「カツ」を入れてみた・・・
22マイル地点で高速を下りて住宅街に入る・・・
道幅が狭くなったせいか、ランナーの動きが悪くなる・・・
豆をかばった右膝が壊れそうな痛みの中、ペースを作りながら走ろうとするが・・・
エイドステーションの「氷の枕」に抱きついてアイシング・・・
この時点で6時間を切るのをまた諦めてしまう・・・
なぜなら、この先は2km続くダイヤモンドヘッドへの上り坂・・・
すでに走る人は全体の数パーセントしかおらず・・・
「第二次ゾンビの行進」が始まった・・・
HISのサポートチームの「今なら1-2分で6時間切れまーす!」の声援でカツを入れなおし・・・
このゾンビの大群を振り払いながら「走りに来たんだ!歩きに来たんじゃない!」と気合で上り坂で百人単位でウォーカーを抜きさる・・・
そして25マイルのダイヤモンドヘッドからの下りでは・・・
100人を抜いた所までは数えたが、1kmで概ね200人位を抜き去ってみた・・・
所が、坂を下りきったところでHISのスタッフの「後1kmです!」って掛け声で気持ちが萎えた・・・
「ダイヤモンドヘッド越えであんなに頑張ったのにまだ1kmって」・・・
そう思った所で身体が鉛のように重たくなった・・・
ゴールのあるカピオラニパークの最後の直線部分の前で少し走ったところで・・・
マラソンのクィーン=有森選手が「Almost There!」ってもの凄い掛け声・・・
その掛け声もむなしく、有森選手の前で徒歩に・・・
そんな木内に再度有森選手が「Almost There!」と激を入れる・・・
ゴール前200mの所から気力を振り絞りなんとかゴールは走って潜り抜けました・・・
いやー疲れました・・・
こんな身体に悪い遊び、誰がいったい考え付いたんでしょうか・・・
なんだか「刑罰」を与えられたような気分でもありましたが・・・
冷静に考えると、世界のトップアスリートと同じフィールドで同じルールで戦える・・・
例えば、草野球チームなのにメジャーのセーフィコやドジャーススタジアムで一緒に野球が出来る・・・
NBAならマイケルジョーダンやロッドマン・・・
音楽なら、チックコリアやサンボーンと一緒のステージ・・・
これらと同じシチュエーション・・・
そう考えると、なんだかワクワクもしてみたりしました・・・
しかし、この豆さえなければ・・・
これは言い訳になります・・・
このマラソンで学んだ事が2つ・・・
1つ目は、これをやる人とやらない人・・・
この二つの人間がいるっていう事・・・
2つ目は、鍛錬をした人間と鍛錬をしない人間が居るという事・・・
木内の場合はこれをやったが鍛錬をしなかった人っていう事かな・・・
鍛錬をして、しかもこれをやっている人が一番偉いのかなー・・・
スポーツの世界は、強いvs弱いや、上手vs下手がタイムや勝敗で評価できる・・・
音楽の世界は、アーティトの質より、プロモーションで評価が左右されてしまう・・・
そう言った意味ではスポーツは正当な評価が下される物であると改めて認識しました・・・
ところで、木内のタイムはどうだったのかって???
正解は金曜日に発表です・・・
ぴったんこのビンゴの人は居たんでしょうか・・・
皆さんお楽しみに・・・
数日前のクイズの結果を首を長くして待っている方々も・・・
今後、このマラソンに参加しようかなと思っている方々もゆっくリと目を通してください・・・
JAL・JTBやHISのパックツアーも有りますけど・・・
計画的に7月位から事前に旅行代理店と打ち合わせをして・・・
「個人参加」で行くのがとてもお安く済みます・・・
とは言え、通常のこの時期の2倍の航空運賃を覚悟しなければいけません・・・
今回は、チャイナエアーの成田便でしたが・・・
なんと往復で¥14万の運賃でした・・・
エントリーは9月くらいからホノルルマラソンのオフィシャルサイトで日本語で出来ます・・・
ホテルもまあそこそこの物が1泊1万円台からホノルル・ワイキキエリアにはあります・・・
大手のパックだと二人一部屋のツアーでも軽く20万円を越しますが・・・
個人参加なら二名でも一人20万円以下で抑えられます・・・
木内の場合、金曜日の朝にホノルルについて・・・
そのままゼッケンをもらうベくコンベンションセンターへ向かいました・・・
コンベンションセンターの中では、雰囲気を盛り上げるイベントや用品メーカーがブースを出しています・・・
ゼッケンをもらったらすでに気持ちはハイテンション・・・
前日に、スタートと同じ時間に足慣らしをと考えてましたが、あいにくの雨で中止・・・
しかし午後からは晴れたので、ゴール地点とダイヤモンドヘッドの山道のピストンを体験・・・
やはり、19時間の時差は結構身体を重くします・・・
まあ、前日までに少しでも走って身体を慣れさせるのが良いでしょう・・・
さて、当日は朝5時のスタート・・・
スタート合図の花火と共にランナーが走り始めます・・・
スタート地点では、2-3時間台・3-4時間台・4-5時間台、そしてそれ以上とタイム分けして順次スタートを抜けて行きます・・・
木内の場合は予想タイムを6時間としておりましたのですが・・・
スタートでのもたつきを嫌い、3-4時間台のグループに紛れ込んでスタートしました・・・
スタート直後は若干混沌とした雰囲気になりますが、落ち着いて1歩ずつ足を進めましょう・・・
コスプレ系のランナーも沢山参加していますが・・・
しかし彼等の速度は侮れません・・・
昨年のオフィシャルサイトの写真にも居たバニーガールスタイルのオバサン・・・
多分3時間台で走る兵でした・・・
2-3マイル地点で、HISのツアーチームと並走していました・・・
そのグループのHISスタッフが「4時間台のペースです!」を盛んに連呼していました・・・
そうです。4時間台とは時速10km/hでの進軍・・・
木内的には「少し早いんじゃないの?」って思いながらも・・・
妙な興奮感がアドレナリンを出したのか・・・
ぜんぜん追いつかないどころか4マイル地点ではそのチームをぶっちぎって走っていました・・・
それが吉と出るか、もしくは凶と出たかは後程・・・
5マイル地点に来ると、「10kmウォークのゴール」の看板が見えます・・・
「もうここでいいよ!」って気持ちをかなぐり捨て・・・
その先のダイヤモンドヘッド越えの上り坂に差し掛かります・・・
前日、時差ぼけで走った時に死ぬほどきつかった坂ですが・・・
今日はなんだか良い調子です・・・
出発前に練習走行で走った川崎街道の大丸から聖跡桜ヶ丘へ向かう上り坂に比べたら・・・
ぜんぜん「屁のツッパリにも・・・」です・・・
右手にダイヤモンドヘッドの灯台が見える頃、東の空は薄暮になって来ました・・・
峠を越えると緩い下り坂、そして18th Streetへ向けてまた登り・・・
そして18th Streetに入るともの凄い下り坂・・・
15km地点です・・・
すでに全体の1/3地点となりました・・・
この時点でのタイムは1:56:49・・・
時速7km/hでの15km地点の通過速度は2時間ちょっと・・・
木内のスタートは時計の動き始めから4分少しだったはずなので・・・
予定の速度をかなり上回った速度でのレース展開となっていますが・・・
宿敵登場です・・・
そうです、東の空から太陽が登り始めました・・・
これから数時間、太陽へ向かって走らなければなりません・・・
辛い勝負が始まりましたが、この後伏兵が登場します・・・
11マイルから、H1と言う高速道路に入ります・・・
ここから4マイル直線が続きます・・・
しかも微妙にアップダウンがあり・・・
変化の無い景色とこの微妙なアップダウン、そして照り付ける太陽が戦意を喪失させて行きます・・・
高速に乗って1.5マイル位の20kmポイントではすでに5時間台のペースでもぎりぎりな感じになってきました・・・
20kmを過ぎた所で完全に戦意喪失・・・
この辺りから走る事を諦めながらも止まる事を拒否して歩き始めてしまいました・・・
沿道には、そこまで無理して走ってきた輩が沢山ストレッチをしながら止まっていました・・・
もの凄いペースダウンで約500mを10分かけて移動・・・
もはやマラソンではなくお散歩状態・・・
この時点で6時間台に突入の予感をさせるタイムが表示されました・・・
でも、前半の貯金+4分の計測差で、12分=6時間までのアドバンテージ有り・・・
15マイル地点で高速を下り高級住宅街へ・・・
また上り坂である・・・
すでにこの時点で6時間切リを諦めた感が心の中にあった気がします・・・
周りの景色も序盤の「がんがん走る連中」と変り・・・
「第一次ゾンビの行進」が始まった・・・
なかなかこう言った周りの負の要素を拒む事は難しく・・・
結局ゾンビの一員と化しながら18マイルまで殆ど歩いていました・・・
景色を眺める余裕なんか持っていちゃいけないんですが・・・
青い空+緑の山+きつい太陽の日差しが「12月のハワイに居るのだ!」と実感させる瞬間でした・・・
また高速道路に上がり、少し気持ちを入れ替えて走り始めました・・・
30kmで4:14ってどんなペースなんだろう・・・
マイル表示とkm表示に翻弄され、ペースがぜんぜん見えなくなりながら足を進めようと思った時・・・
左足中指から小指にかけ「豆が出来たぞ!」と報告が脳みそに到達・・・
すぐさまそれをかばう走り方になった途端・・・
今度は右膝内側の関節上部に異変を察知・・・
残り1/4を向かえ、厳しい展開になって来ました・・・
35kmで5:04って、後7km+αを1時間位で走れば6時間を切れるのだなと心に「カツ」を入れてみた・・・
22マイル地点で高速を下りて住宅街に入る・・・
道幅が狭くなったせいか、ランナーの動きが悪くなる・・・
豆をかばった右膝が壊れそうな痛みの中、ペースを作りながら走ろうとするが・・・
エイドステーションの「氷の枕」に抱きついてアイシング・・・
この時点で6時間を切るのをまた諦めてしまう・・・
なぜなら、この先は2km続くダイヤモンドヘッドへの上り坂・・・
すでに走る人は全体の数パーセントしかおらず・・・
「第二次ゾンビの行進」が始まった・・・
HISのサポートチームの「今なら1-2分で6時間切れまーす!」の声援でカツを入れなおし・・・
このゾンビの大群を振り払いながら「走りに来たんだ!歩きに来たんじゃない!」と気合で上り坂で百人単位でウォーカーを抜きさる・・・
そして25マイルのダイヤモンドヘッドからの下りでは・・・
100人を抜いた所までは数えたが、1kmで概ね200人位を抜き去ってみた・・・
所が、坂を下りきったところでHISのスタッフの「後1kmです!」って掛け声で気持ちが萎えた・・・
「ダイヤモンドヘッド越えであんなに頑張ったのにまだ1kmって」・・・
そう思った所で身体が鉛のように重たくなった・・・
ゴールのあるカピオラニパークの最後の直線部分の前で少し走ったところで・・・
マラソンのクィーン=有森選手が「Almost There!」ってもの凄い掛け声・・・
その掛け声もむなしく、有森選手の前で徒歩に・・・
そんな木内に再度有森選手が「Almost There!」と激を入れる・・・
ゴール前200mの所から気力を振り絞りなんとかゴールは走って潜り抜けました・・・
いやー疲れました・・・
こんな身体に悪い遊び、誰がいったい考え付いたんでしょうか・・・
なんだか「刑罰」を与えられたような気分でもありましたが・・・
冷静に考えると、世界のトップアスリートと同じフィールドで同じルールで戦える・・・
例えば、草野球チームなのにメジャーのセーフィコやドジャーススタジアムで一緒に野球が出来る・・・
NBAならマイケルジョーダンやロッドマン・・・
音楽なら、チックコリアやサンボーンと一緒のステージ・・・
これらと同じシチュエーション・・・
そう考えると、なんだかワクワクもしてみたりしました・・・
しかし、この豆さえなければ・・・
これは言い訳になります・・・
このマラソンで学んだ事が2つ・・・
1つ目は、これをやる人とやらない人・・・
この二つの人間がいるっていう事・・・
2つ目は、鍛錬をした人間と鍛錬をしない人間が居るという事・・・
木内の場合はこれをやったが鍛錬をしなかった人っていう事かな・・・
鍛錬をして、しかもこれをやっている人が一番偉いのかなー・・・
スポーツの世界は、強いvs弱いや、上手vs下手がタイムや勝敗で評価できる・・・
音楽の世界は、アーティトの質より、プロモーションで評価が左右されてしまう・・・
そう言った意味ではスポーツは正当な評価が下される物であると改めて認識しました・・・
ところで、木内のタイムはどうだったのかって???
正解は金曜日に発表です・・・
ぴったんこのビンゴの人は居たんでしょうか・・・
皆さんお楽しみに・・・



















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